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処女喪失ドキュメント動画


ザ・処女喪失71 完全版 清純美少女・涼子20才
“処女を捨てたい!”と応募してきた生娘の衝撃の“ロストバージン”に完全密着!
広末似の涼子20歳が初めてのSEX!
男と手も触れた事が無い“純真ウブ生娘”が服を脱がされる!お尻がとってもキレイ!恥ずかしい!
人前で初めてマンコをさらけ出す!チンポも初めて咥える!娘が大人の女性へ変わる瞬間!遂に“処女喪失”!
痛みに耐えながらもマンコをグチョグチョにしてペニスを受け入れる…“人生初H”は見応えアリ!

新着初体験談

11才で初体験を

 

2年前の夏休み小学5年生の時初体験  
相手は大学生の家庭教師です背が高く格好良く私の憧れの先生でしたが、暑かったからキティ柄入りキャミソールワンピース(薄い生地)で授業を受けていました
「先生 ここが分からないですけど」
先生は優しそうな笑顔で
「どれどれ まみちゃん是はこうすればいいんだよ」
私に急接近する先生の横顔を見つめていたら胸の鼓動が激しくなり下半身が熱くなり股間が気持ち良く成ってきました
オナニーの経験はあったけどオナニーをしなくても気持ちが良くなる事に気が付き、是が恋なんだなと思いました
私は冗談で少し先生を困らせようと思って着ていたキャミソールのヒモを肩からわざとずらし、小さく膨らみ掛けた乳房が見える様にしたら、先生も気が付き先生の視線は私の胸元
私も大人に負けないくらいの色気があるんだなと思っていたら
「おいっ まみちゃんの オッパイは小さいな はははははっ」と爆笑するではないですか 
思春期が始まった傷付く年頃の私は反抗的な態度で
「先生っ まみは怒った 大嫌い 先生帰ってよ もう来ないで」と誤り続ける先生に心でもない事を言ってしまった 
先生は静かに立ち上がり「ごめんね もう・・・来ないから・・次はから別な先生が来るからね 本当にごめんね」と振り向いて行った
私の瞳からは大粒の涙が溢れていつの間にか先生の背中に抱き付いて
「先生 帰らないで 帰らないでまみが悪かったから 先生」 
先生は私の両肩に手を遣り「そんなに泣くなよ 分かったから分かったら」と優しく私を抱き寄せました 

先生は泣いている私の唇にキスをして来ました
私の身体は先生を受け入れていて頭中はポーとなって、初めてのキスに息を止めていて息はいつするんだろうと思っていたら、先生の舌先が私の口内に入って来た時に大陰唇からジュワと愛液が出るのが分かりました 
心臓の鼓動はドキドキと激しく鼓動を打ち、先生の手が私のパンツの中に入って来て、私は先生を見つめながら首を左右に振り先生の腕を両手で押さえましたが、11歳の私の力ではどうにもなりません
先生の指が私の小陰唇に中に入って来て、指先が冷たく感じたけど凄く気持ちがいいでした
「まみちゃん ほらっ もうこんなに濡らして」
と私の目の前にベトベト愛液が糸を引いた指先を見せました 
「嫌っ先生 まみ・・恥ずかしいよ先生っもう・・まみは嫌だよ・・」
と言うと先生は私のワンピースの中に顔を入れて大陰唇を押し広げる様に舌先で舐める回すではありませんか 
「先生 駄目っそこは オシッコの出る汚い所 舐めないで」 
違う快感に私は「あっはあっうあぁぁぁ うふんあふん」と自然に甘声が漏れました 
下半身からは先生の舐め回すイヤらしい音がしました 
その時先生が「まみちゃんは11歳だね 昔はお嫁行って赤ちゃんを産んでいたんだぞ」
・・・・・・後は恥ずかしくて書けません・・・・ゴメンナサイ・・・・先生のお蔭様で今は名門私立中学に入りました。

 

 

 

合格祝いにバージンを

 

中3の美沙って女の子のカテキョーしてたとき。合格祝いにカラオケ連れてってやったわけ。

 

そしたら俺が飲んでたサワーを「美沙も飲みたーい」なんてどんどん飲んじゃった。「おいおい大丈夫か?」とか言ってたけど、内心はもっと飲んでつぶれてしまえって。

 

美沙は中学生のくせにEカップはありそうなダイナマイト爆乳だったからね。

 

思ったとおり酔っぱらった美嘉は、眠そうに俺の肩にもたれかかってきた。介抱するふりして服の上からおっぱいにタッチ。

 

気づいてないのかどうでもいいのかしらんけど、全然反応しない美嘉に、今度は胸を鷲づかみ。

 

「ん、先生いまおっぱい触ったでしょー」
「触ってないよ」
「ほんとにぃ〜」
「マジだって、んなことより酔っぱらって帰ったらヤバいでしょ。俺んちくる?」
「えー先生の家行っていいの♪行きた〜い」

 

濡れ手で粟とはまさにこのこと。部屋で色々とかき口説きながらHさせることをOKさせた。キスしただけでかなり緊張してるとこがかわいい。

 

服を脱がすとブラは清純系の純白。

 

それを外したら、出ました中学生の生爆乳。乳輪にそってキスをして乳頭を舌でつっつきながら、ショーツも剥ぎ取っちゃいましょう。

 

ウエストや太ももが太いのはしょうがないが、テニス部だけあってケツがキュっと締まってる。

 

俺のアソコはすでにいつでもOK牧場状態。

 

処女だからマンコを入念になめて、ついでにローションも使って万全の体勢を整えたうえで肩をがっちり押さえながら美沙に挿入。

 

「いたい、いたい、いたい〜」やはりかなり痛がって、ピストンどころではない。

 

しかし締まりがよかったので、すぐに我慢できなくなって出しちゃいました。美沙もそのほうがよかっただろうね。あの痛がりようだったら。

 

美沙が高校に入ってからも週2でチンコを抜き差しする日が続いた。もう別れて何年もたつけどいい娘だったなり。

 

 

 

バレンタインに初体験?!

 

バレンタインデーに前から大好きだった先輩を放課後呼びだして告白しました。
愛情たっぷりの手作りチョコ渡して、「先輩…私、先輩のコトが好きです!」って思いを告げました。

 

そしたらナント先輩も私のコト好きって言ってくれたんです。

 

私なんかただの後輩の一人としか見てくれてないのかなぁと思ってたのでビックリしました。

 

嬉し涙をうがべる私に先輩は頭をポンポンと優しく撫でてくれました。

 

その後少し駐輪場で話をしてから一緒に帰ることになりました。
先輩の家の前まで来ると先輩が「ちょっと寄ってく?」って誘ってくれました。

 

男子の部屋に行くなんて初めてだったので、「じゃあ少しだけお邪魔します」と返事をして先輩のお部屋に入りました。

 

部屋のドアが締まると2人っきりの慣れない空間に心臓はバクバクです。先輩は私の作ったチョコを開けておいしそうに食べてくれました。しばらくすると先輩はベッドに寝そべり目を閉じました。

 

私は寝ちゃったのかなと思い、ベッドの方へ近づくと、いきなり手を握られました。そして沈黙が数秒間続いた後、キスされました。

 

始めは優しく唇を合わせてただけだったのですが、だんだんと口をひろげながら先輩の舌が入ってきました。

 

クチュクチュと響くエッチな音にドキドキしてました。その後ベッドに入ってキスしながらお互いの体を触りっこしました。

 

本当はすっごい恥ずかしいかったけど、乳首とか触られると気持ちよくなってしまって、かなり興奮しました。先輩のアレもかなり硬くなって今にもズボンを破り出てきそうな勢い(笑)。

 

手で上下にさすると気持ち良さそうな表情をしてました。先輩が私のシャツのボタンに手をかけようとしたらバタンと玄関の扉が閉まる音がしました。

 

先輩のお母さんが帰ってきたみたいでそこで終わっちゃいました。

 

その後トイレに行って自分のアソコを触ってみたらすっごい濡れてました。
今度は最後までできるといいな♪

 

 

 

25才なのに処女のOL

 

俺は結婚してるんだけど、この前会社の他部署のOLを飲みに誘ったんよ。25才の子。

 

バレンタインにチョコくれたのは、まあ当たり前としても、先月の俺の誕生日にもプレゼントくれたからさ。かなり好感もたれてるのは確信してた。

 

でもってプレゼントのお礼ってことで、食事をご馳走することにしたわけだけど、飲んだあとに当然ホテル行けると思ってたのに、拒否られちまって、「あらら〜なんで?」って感じだった。

 

そしたら次の週、今度は向こうから「また飲みに連れてってください」と言われ、2度目の正直でホテルに誘うと、今度はOKしてくれたのさ。

 

で、ホテルに行ったわけだけど、そこで聞いたらあらびっくり。彼女、バージンだったんよ。

 

その子はブサイクなわけじゃなく、むしろ会社の中でも上から3番以内ってくらいの美形なんだよ。

 

なんで処女と聞かされたときは、驚きだったね。

 

彼女は女子高から女子大で、その後教師を2年やってからうちの会社に入ってきたという異色の経歴の持ち主で、そんなわけで男と縁がなかったみたいだ。

 

特別かたいってわけじゃないみたいだけど、なかなか機会に恵まれないまま25になっちゃって、少しあせってたんだな。

 

ほんとのところ俺はバージンを捨てる相手に選ばれただけなわけだけど、それはそれでラッキーだよ。

 

痛がりっぷりは本物の処女だったし、とにかくキツくてたいへんだったけど、出血はなかったよ。

 

2度目のエッチをさせて貰えるか、今のところは微妙だな。

 

 

 

インテリ女子大生は処女

 

もう2年前になります。8月の31日。俺は月末ということもあって、いつもより遅い仕事帰り。
某大学近くのちょっと暗い道を車で通りかかりました。女の子がコンビニの袋をぶらさげてトコトコ歩いていました。

 

俺はほんとに善意で「こんな時間にどうしたの?よかったら送ってあげようか」と声をかけました。
すると彼女は「バイト帰りなんです。もうつかれちゃって…」と車に乗り込んできました。

 

この時、彼女がメガネをかけてたので、ちょっとがっかり。俺はメガネの女があまり好きではないので。
せっかくなのでファミレスでお茶しようということになって、明るいところで彼女を見たら、けっこう美人顔。
案の定、某大学生でメガネが知的な雰囲気で似合ってる。

 

アパートに送る途中「この夏休みもなんにもなかったなあ…」なんて彼女が言いだして。そこで俺もスイッチ入っちゃって。急に車止めて「キスしてもいい?」って聞いたら「はい…」ていわれちゃった。彼女から舌を入れてきて…唇のまわりが唾液で光ってた。

 

「私、バージンですけど、めんどうじゃなかったら…」さらにびっくり。もちろんホテルに突入。バイトで汗をかいたからというので一緒に風呂へ。向こうを向いて大事なところを洗っているらしい。何も言わず背中にちんぽを押しあててみた。気が付かないふりをしているらしい。

 

湯ぶねにつかってキスしながら胸をさわる。服の上から見たよりずっと大きくて張りがある。そのたびに彼女は体をこわばらせ、体をよじらせる。ちょっと危ないかも…ベッドにうつり彼女の全身を舐めつくす。それだけで痙攣しているようだ。

 

張りのあるおっぱいをいじりまわし、しばらくじらしてま〇こを舐めてやる。ちよっとビラビラが大きいが。「私のアソコ変じゃないですか…」心配そうに彼女が聞いてくる。いかにも処女くさい。少しでも挿入しやすいようにと、入念に舐め上げる。それが礼儀だと思った。

 

俺もかなり興奮していたので遠慮がちに「俺のも舐めてよ」と言ってみた。「よくわかんないですけど…」と言いながらも俺のナニを頬張る。AVくらいは見たことがあるらしくすんなりだ。まあおかげでセックス前にはフェラするもんだと思い込んでいたらしい。

 

上手ではないが一生懸命に俺のナニをしゃぶってくれる。その表情が何とも言えない。しばらくタンノウした後、正乗位で挿入態勢に。彼女が上に逃げるので肩を押さえながらナニでこねまわした。もちろん生だ。処女だしね。

 

思ったとおりすごい締まりだ。彼女の泣きそうな表情と苦しそうな声がさらに俺を興奮させる。途中ゴムを装着し、いまにも「おかあさん!」と叫びそうな彼女を突きまくる。がっちり肩をつかんで逃がさない。これは彼女がベッドの上に頭をぶつけないようにという意味もあった。

 

ひとしきりピストン運動を繰り返し、俺は昇天した。そのまましばらくつながったまま抱き締めてあげた。彼女は放心状態みたいだった。「俺なんかでよかったの?」と聞くと「行きずりの方がいいんです。わだかまりなくて…」とのこと。

 

夏休みの終わる前ってやっぱり、なにか物足りなく思ってる女の子っているんだなあ。でも結局は携帯聞き出して、その後、3回くらいやったかな。うちの妻は精子を飲むの嫌がるんで、彼女に飲ませようかなーと。最初に試みた時は吐かれちゃってまいりました。

 

車の中だったしね。でもちょっとゾクゾクした。再トライして口内発射したら今度は飲んでくれて。「人間の体液ですよね」だって。インテリなんだか強がりだか…もっと色々試せばよかったなあ。

 

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援交で処女を売った

 

私の初Hはサイトで知り合った46才の既婚者でした。

 

当時ヤケになってた私は3万で売ったのです。

 

ホテルに入り、緊張で固まってる私の腰に手を回し、片手で胸をまさぐりました。

 

そして「胸おっきいね…」と耳元で囁きながら、腰にあてた手を動かし、ブラのホックを外しました。

 

片手で胸を愛撫しつつ、私にキスしてきました。

 

キスも初めての私はうまく応えられなくて…でもDキスされてたら感じてきちゃって…。

 

彼は服をめくり、ブラをずらして乳首を舐めたり転がしたりしました。

 

初めての刺激に私はもうそれだけで濡れてしまいました。

 

一緒にお風呂に入り、お風呂の中でも耳元や首筋、胸を愛撫され、のぼせそうになっちゃって…。

 

そしてベッドへ移動。私をベッドへ寝かせ、彼はキスや胸を愛撫していて、なかなかアソコは触ってくれなくて…

 

濡れてるのが自分でわかってたから、「自分で触りたい!」って頭の中ぐるぐるしてて。

 

ようやくアソコに手をのばした彼は「濡れてるね…」と嬉しそう。

 

そして私にフェラをするように言いましたが、したことなくて…上手くなかったはずだけど感じてくれて嬉しくなっちゃって…。そして挿入。

 

だけど途中で小さくなっちゃってて。もういっかいフェラで元気にしてあげた。

 

本当に挿入完了!トロトロになってたから痛みも少なくスムーズに入りました。

 

中はあまり気持ちいいとは感じられなかったけど、この時のこと思い出してオナニーしてしまいます。

 

実は今日これからこの彼とまたしてきます☆

 

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訳も分らぬまま合体

 

小学校入る前からお医者さんごっこしてたRちゃん。
ほとんど毎日一緒に遊んでたんだけど遊び場が家の中が庭になり近くの空き地になり
高学年になった頃は裏山になっていて、遊び場の発展と同時に成長していった2人も
お互いの身体にどんどん興味持ち出してごっこで済まなくなってしまった。

 

わずかに膨らみだした胸や明らかに俺と違う形状のツルっとした先に小さな溝が1本
あった丘が気になり毎日サワサワしてると、そこにカビみたいに現れだした不思議な
(俺には無かったから)白いヒゲを撫でてるうちにとうもろこしのヒゲみたいに成長
していった。
途中、俺が触ってるせいで胸が大きくなったり、ヒゲが伸びたり色づいたりしてる
感じがして自分がRちゃんを改造してるしてるみたいな感覚になっていって驚いたり
恐ろしくなったりしてたけど止めることは出来なかった。

 

RはRで自分に無い俺の朝顔の蕾みたいな突起を触ってはその形状の変化にキャッキャッ
して喜んでた。
そういう過激なことがいつ始まったのか良く覚えて無いがRのヒゲのことを考えれば
小4の後半ぐらいだったんだと思う。最後の頃の記憶ではRは母親の範囲には及ばな
いまでも充分大人の色や長さになっていた。
結局俺は小学校では生えなかったからそこだけ見れば大人と子供の絡み合いみたい
だったんじゃないかな。

 

その後、何がどうしてそうなったのかはまったく覚えて無いんだけど結果として2人
は合体してた。その頃性的な知識が何も無かった俺がどうしてそんなことを実行でき
たのかまったく理解出来ないが、もしかすると全てはR主導でとりおこなわれた儀式
だったのかもしれない。
だって俺はその頃Rより10cmは身長が低く精通すら無かったしSEXという言葉を覚えた
のだって中学の後半だったぐらい性の未熟児だったから。

 

中学になり行動範囲が広くなった俺はRと遊ぶことも無くなり、その行為継続への未
練も無かった。ただ身体のどこかでその背徳的な行為に対するトラウマがありそのこと
を誰にも言う事が出来なかった。

 

 

 

かつての処女も今や

 

大学1年のとき付き合った彼女が処女だった。
付き合う1ヶ月前くらいから裸で抱き合ったり、お互い触り合ったりはしてたけど
挿入には至らず。

 

初フェラは付き合って2ヶ月ほどしてから。
友達の家で飲み会をしていて、皆が寝静まった頃、二人で外に散歩に行った。
酔うとエロくなる女だったんだけど、その日も酔ってたのでエロモードに入ってた。

 

人気のない路地裏にひっぱりこまれ、自分でシャツとブラをめくって、オッパイを
俺にスリスリなすりつけてきた。
んでその後、彼女が俺のスボンをおろしはじめ、アレがあらわになったところで
パクっとくわえ、頭を上下に動かしはじめた。

 

まぁイケなかったけど、それまでフェラは拒否され続けてきたからめちゃ興奮した。
挿入はそれからまた2ヶ月後くらい

 

それまでも何度か挑戦したんだけど、指を入れようとしても悶絶するくらい痛がってたので
なかなか上手くいかなかった。

 

初めて成功したときは騎乗位だった。
相手に任せるより自分で導いた方が痛くない気がすると、彼女が言ってきたからだ。
かなり痛がってはいたものの、何とか挿入に成功。

 

やっとの思いでここまでたどり着いたので、お互いかなり感動したもんだ。
血はうっすら滲む程度に出てた。

 

その後色々あって彼女とは別れたけど、誰もが認めるビッチに成長したw
誰とでも寝るし、乱交もするし、不倫もするしw
ちょっと憂鬱だw

 

 

 

最高の初体験!のはずが…

 

小学校の頃、大好きだった女のコがいた。ショートカットが似合うボーイッシュな感じの女のコで、よく俺ら男グループにまじって元気よく遊んでいた。

 

中学で彼女は私立、俺は公立と別々に進学。それから8年、同窓会で再開するまで一度も顔を合わすことはなかった。

 

再開した彼女は相変わらずショートカットが似合ってて、男勝りな性格もそのままで、でも、笑うとすごく女のコっぽくて可愛かった。好きだった当時の気持ちが一気に戻ってきた。

 

お互いに3次会まで参加し、解散する直前に当時好きだった事を伝えた。

 

彼女はさっきまで酔った冗談みたいに聞いていたのに、すごく真剣に聞いてくれた。

 

そして、当時は友達としか思ってなかったけど、これからは俺次第だって言って、抱きしめてキスしてくれた。そして、車の中で俺は初恋の人と初体験を済ませた。

 

彼女を送って行って、また会う約束をした。

 

まだ正式には付き合っていないのかもしれないけど、毎日来る彼女からのメールが嬉しい。次にデートするのがすごく楽しみだ。

 

…そんな風に人生はじめての春を満喫していたら、チンコから膿が出た…どうやら性病らしい…。俺、しばらく立ち直れないかもしれない…。

 

 

 

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